
「自分にとっての贅沢」
物質的に贅沢であることばかりではなく、自分自身が本当に気に入ったデザインや納得のいく作り方で仕上げたものを手にすることこそが真の贅沢と考える。磨かれた審美眼を持つ本物志向の花嫁に相応しいドレスを取り揃えました。

『洗練されたクラシック』
ウエディングのその日こそ私らしく・・・・・
シルクを基調とした極上ドレス。
厳選された最上級素材だけを使用し職人技を駆使した縫製とパターン・メイキングで普遍的なデザインを、洗練された「いま」のドレスへと昇華させました。



1966年ミラノに誕生した"RADIOSA(=光り輝く)"は、独特の工業技術と優れた職人技を駆使したオリジナリティあふれるウエディングドレスを発表。たちまちイタリアの人々を魅了し、成功を収めました。
1975年にはローマ近郊のアプリーリアに移転。当時、ウエディングドレスは白いという鉄則を破り、ベージュ、クリーム色と現行の流行に通じるコレクションを発表し、話題を呼びました。
現在、ラディオーサの販売組織はイタリア内外に4軒の直営店、 10軒のフランチャイズ店と幅広く、さらに販売ネットワークは世界各国に広がっています。
今、イタリア最大のブライダルファッションメーカーとして"ラディオーサ"が発信するブランドは、常に人々の期待を集めています。